三毛犬ジョニーへの伝言

旧「自堕落な蟻」 ブログ名変えました。ジョニーは昔飼っていた可愛いビーグルの名前です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

悪筆は遺伝するか??

先日、小学5年の長男の学校の保護者会に行ってきたんです。

新しい担任の先生は、20代後半と思しき、笑顔のまぶしい青年でした。(類似キャラ・・「めぞん一刻」の三鷹さん)

保護者会というと、つまんないことで先生に意見する人がいるのですが、今回ほど終始和やかな雰囲気で進んだ会は初めてでした。

やっぱりね・・。やっぱり、おばさんは可愛くて若い男に甘いわけだ。
私も含めて

それはさておき、新しい教室の後ろの壁には、子供たちそれぞれのの「5年生の目標」なるものが掲示されていました。

全員の目標をざっと見渡すと、一人だけ解読不能の象形文字を書いている児童がいました。

近づいてみると・・・・、やっぱり息子でした・・・

息子~。お前の字は一体何語なのか分からんよ。

書いてあることの稚拙さはさておき(いいのか?それで?)、せめて解読できる文字を書いてくれ。

・・・などと偉そうなことを言う私も悪筆。
夫は私以上の悪筆で、読むのに一苦労です。

悪筆は、遺伝するのか?
それともただの書き取り不足なのか??

どうも後者のような気がするので、即刻「ペン字書き取り帳」なるものを2冊購入し、保護者会のあった日から今日まで、息子と二人、夜寝る前に15分ペン字の練習(息子は鉛筆)を二人でしています。

「今日は『ちょうちょ』から『かきつばた』までね」と範囲を指定し、出来るだけゆっくり丁寧に書くように言うのですが、親子で同じテキストをするというのが息子は楽しいのか、それとも甲乙じゃなくて丙丁つけがたい私の悪筆に、志の低い競争心をそそられるのか、
「あ~ちゃん(私のこと)まだそんなところなの~?ぼくはもう次のページにいっちゃったよ」
と、相も変らぬミミズ字を書き飛ばしやがります。

キレイに書く努力をしろ、と言うとろうが~

とはいえ、作家の向田邦子さんもものすごい悪筆だったそうですね。

字の巧さで人の才能は測れないか。

あ。。すでに逃げ腰


スポンサーサイト

病院に行きたいなあ。。

最近どうも体調が悪いんです。

体がだるくて疲れやすい。
激しい咳が出るので胸痛があり、のども痛くて何か異物感があります。

鏡の前で大口を開けて喉の奥を覗いてみたら、右側の扁桃腺が腫れあがっていました。。

病院で抗生物質をもらえれば治るのでしょうが、今は義父が入院しているので、とても義母にうるさい娘二人を預けことは出来ません。
申し訳なくて・・

こういうとき、子持ちは不便だなあ・・と思います。。

一時保育を利用してみようかな。
でもこれって三日前までに予約しておかなくちゃならないシステムなんで、利用当日までには全快してそうな気が
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。